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高速濃縮システム RAPID EXTEST

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特徴

■常温常圧で高速濃縮可能!
■高沸点溶媒も常温で濃縮 DMSO DMFも常温で濃縮!
■特許取得の新規の濃縮原理「真空ボルテックス濃縮」を活用!
■化合物抽出に適用することで、分析までのサンプル処理時間を6分の1に短縮!


このような方にオススメ

■濃縮時に熱をかけたくない方
■未知物質を濃縮している方
■濃縮時の窒素消費量が気になっている方
■既存の濃縮装置に満足していない方
■粘性化合物の濃縮に困っている方
■高沸点溶媒(DMSO、DMF)の濃縮に困っている方
■少量の濃縮にロータリーエバポレーターを使用している方
■液液抽出をしていて、化合物抽出を効率化したい方


RAPID EPS 評価試験データ

・アプリケーションデータ
・窒素吹き付け式濃縮装置の溶媒揮発速度比較データ
・溶媒揮発速度比較データ
・化合物処理アプリケーションデータ

アプリケーション事例

■HPLC、UHPLC、LC―MS、LC―MS/MS 分析前の前処理
■有機合成化合物の濃縮
■天然物由来の化合物濃縮
■化合物抽出


使用者の声

製薬企業 研究員A様

【関わりのある分野】
創薬

【研究対象】
低分子化合物

【何と一緒に使うか/使い方】
LC/MS SPE

【感想】
・濃縮速度が早い。
・遠心濃縮のような濃度グラジエントが発生しないので、突沸、濃縮残りなどがない。
・容器を選ばない(耐圧でも、耐遠心の必要もない)。
・ランニングコストがやすい(ポンプだけ、消耗品はゴム栓のみ)。
・サイズがコンパクト。
・中身が見える(遠心濃縮はまったくわからない)。
・複数本でも柔軟に調整ができる(遠心濃縮は開けたらすべて止まる)。
・トラップがいらない(ダイヤフラムを使う場合、大気に放出していい場合)。
・持ち運びが楽(ポンプとゴム栓だけあればどこでもできる)。
・故障というものがほとんどない(遠心濃縮、凍結乾燥は結構トラブル多いです)。



ラピッドエクテスト 15ml試験管版の動画



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